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連続立体交差事業

ページ番号 1009782 更新日  平成30年1月17日 印刷

連続立体交差事業に伴う野田市駅仮設駅舎の使用開始について

 野田市駅では連続立体交差事業に伴い、仮設駅舎工事を実施しておりましたが、平成30年1月19日(金曜日)の初列車より仮設駅舎の使用を開始いたします。

 ご不便とご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力の程よろしくお願いします。

連続立体交差事業に伴う仮線切替工事による主要地方道つくば野田線の夜間車両通行止めについて

 東武野田線連続立体交差事業に伴う仮線切替工事のため、主要地方道つくば野田線において、交通規制「夜間車両通行止め(歩行者・自転車通行可)」を行う予定です。(詳細は地図参照)

 なお、規制中は案内看板または現地交通誘導員を配置いたします。
 ご不便とご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力の程よろしくお願いします。
 注:道路沿線に施工業者が別添チラシを配布します。

1.工事日時

 平成30年 1月17日(水曜日) 深夜1時から2時30分まで
 平成30年 1月19日(金曜日) 深夜1時から2時30分まで
 注:雨天等により順延となる場合があります。

2.工事箇所

 愛宕駅周辺の主要地方道つくば野田線

3.交通規制 愛宕神社前交差点から野田市役所入口交差点まで約1400メートルの区間

注:工事箇所 以外は通行可
夜間車両通行止め (歩行者・自転車は通行可)

県道

東武野田線(野田市)連続立体交差事業

野田市は連続立体交差事業について、平成29年度に全線仮線切替、平成32年度に高架切替など、平成35年度の事業完了を目指し、全力で取り組みます。

東武野田線を横断する主要地方道つくば野田線や主要地方道野田牛久線では、踏切遮断により慢性的な交通渋滞が発生しており、都市機能や生活機能にさまざまな問題が生じています。また、愛宕駅、野田市駅周辺の中心市街地では、道路が狭いなど都市施設の整備が遅れています。

 東武野田線を横断する主要地方道つくば野田線や主要地方道野田牛久線では、踏切遮断により慢性的な交通渋滞が発生しており、都市機能や生活機能にさまざまな問題が生じています。また、愛宕駅、野田市駅周辺の中心市街地では、道路が狭いなど都市施設の整備が遅れています。
 そこで、愛宕駅と野田市駅を含む約2.9キロメートルの鉄道を高架化する連続立体交差事業で踏切11箇所を除却するとともに、街路事業などにより鉄道と交差する幹線道路や駅前広場を整備することで、交通の渋滞緩和や安全性の確保、駅を利用する交通機能の向上、東西市街地の一体化など総合的なまちづくりを進めます。

事業の概要

事業のお知らせ

今後、連続立体交差事業の進捗とともに、愛宕駅周辺地区及び野田市駅西地区の整備状況についても、お知らせいたします。

関連情報

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このページに関するお問い合わせ

都市部 都市整備課
〒278-8550 千葉県野田市鶴奉7番地の1
電話:04-7123-1647
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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