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第二の福祉ゾーンの活用について

ページ番号 1000018 更新日  平成27年1月9日 印刷

船形地区の第二の福祉ゾーンはどのように活用されていますか。

現在の活用状況について

第二の福祉ゾーンには、民設・民営による施設として、すでに平成18年6月5日に社会福祉法人「はーとふる」による障害福祉サービス事業所「ひばり」がその一画に開設されており、平成19年4月15日には、同法人による共同生活介護施設「ケアホームほっと」が同敷地内に開設されております。
さらに、平成24年4月1日には、同法人による共同生活介護施設「ケアホームぱーる」がその一画に開設されいずれも順調に運営されております。

施設の概要

  • 「ひばり」 定員30人
  • 「ケアホームほっと」 定員5人
  • 「ケアホームぱーる」 定員5人

また、平成20年6月6日には、障害福祉サービス事業所「ひばり」の隣地に、「野田市農産物直売所・ゆめあぐり野田」がオープンし、園芸福祉を通じ収穫された農産物等の販路が確保されるとともに障がい者の就労のための機能回復訓練、雇用の場としての活用などが期待されています。

今後の活用予定について

第二の福祉ゾーン地図

第二の福祉ゾーンには、現在、障害福祉サービス事業所ひばり、ケアホームほっと、ケアホームぱーるが整備されています。今後も、障がい者の様々な要望を踏まえ、建設や運営能力が確実な法人等に土地を貸与し、民設・民営による施設整備を図ります。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 生活支援課
〒278-8550 千葉県野田市鶴奉7番地の1
電話:04-7123-1091
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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