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1月15日から21日まで「防災とボランティア週間」 家庭で災害対策の再確認を

ページ番号 1012834 更新日  平成30年1月12日 印刷

毎年1月17日は「防災とボランティアの日」、1月15日から21日までは「防災とボランティア週間」に定められています。
この機会に、地域の防災活動や災害ボランティアに対する認識を深めるとともに、家族で災害への備えを確認してください。

備蓄品の整理

飲料水や食料の量、消費期限を確認し、補充や入れ替えを行ってください。
女性や乳幼児、高齢者などで必要な備蓄品は異なります。
医薬品や粉ミルク、紙おむつ、アレルギー対応食、ストーマ用装具などを確認し、ラジオや懐中電灯、ヘルメットなどとともに、リュックサックなどにまとめておきましょう。

避難経路と情報収集

災害時の避難場所や連絡手段を決めておきましょう。
防災とボランティア週間中は、公衆電話や携帯電話から利用できる災害用伝言ダイヤル(電話:171)やインターネット上の災害用伝言板(Web171)を体験できます。
災害発生時には、市の防災行政無線(放送内容の確認・電話:0800‐800‐1375・無料)や安全安心メール「まめメール」、災害情報ツイッターで情報を発信します。

ペットの避難

ペットは、避難生活を想定しキャリーバッグなどに入れる練習やワクチンの接種、寄生虫予防・駆除を行いましょう。
鑑札や迷子札、マイクロチップの装着で、はぐれたペットが飼い主の元へ戻る可能性が高まります。
日ごろからペットフードを多く用意するなどの備蓄も大切です。

地域の自主防災活動

地域ぐるみで防災訓練などを行う自主防災組織の結成や活動を支援しています。
地域の防災力を高めるため、地域で行っている防災活動には、積極的に参加してください。

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〒278-8550 千葉県野田市鶴奉7番地の1
電話:04-7123-1068
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