野田市では、平成15年6月の関宿町との合併後、両市町の総合計画を基礎とした新市建設計画を策定し、これを新市の総合計画として、いちいのホールの整備や、まめバスの運行などを実施してきました。
また、20年3月には、両市町の総合計画と新市建設計画を見直し、野田市総合計画の後期基本計画として取りまとめましたが、同計画の期間が27年度までであるため、23年度からは次期総合計画の策定に向け、総合計画審議会の委員や分野別検討組織のメンバーを市民から公募するなど、現計画以上に幅広い市民参加での計画づくりを進めていきます。
また、20年3月には、両市町の総合計画と新市建設計画を見直し、野田市総合計画の後期基本計画として取りまとめましたが、同計画の期間が27年度までであるため、23年度からは次期総合計画の策定に向け、総合計画審議会の委員や分野別検討組織のメンバーを市民から公募するなど、現計画以上に幅広い市民参加での計画づくりを進めていきます。
