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市報や洪水ハザードマップなどをスマホで読んだり聞いたり

ページ番号 1023704 更新日  令和1年8月30日 印刷

多言語翻訳や音声読み上げに対応

パソコンでもスマホでもカタログポケットで10言語の翻訳機能が利用できます

災害が起きて避難する際、大部分の方は洪水ハザードマップや地震ハザードマップの紙媒体ではなく、スマートフォン(スマホ)を持って避難すると想定されます。
そこで市では、9月から無料アプリ「カタログポケット(CatalogPocket)」を使って、洪水ハザードマップや市報、ごみの出し方パンフレットなど、市の情報を電子化して配信します。
新サービスでは、多言語(10 言語)に自動翻訳できるため、スマホの所持率の高い市内在住外国人にも情報発信が強化できるほか、音声読み上げ機能などもあるため、文字が細かくて読みづらく感じていた高齢者の方でも、文字を大きくして読んだり、記事を音声で知ることができ、情報入手の利便性が向上します。スマホがなくてもパソコンやタブレットなどを使っても新サービスが利用できます。
避難所の場所や警戒レベルなどの防災情報をスマホに保存できる機能もありますので災害時の備えの1つとして、アプリのインストールをお願いします。
災害のない平常時にも、「カタログポケット」で市報などが閲覧できます。
「マイコンテンツに追加」していただくと、発行日の8時に配信開始をお知らせします。

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