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マスクと外出自粛で熱中症の危険性が増大

ページ番号 1026226 更新日  令和2年6月10日 印刷

日なたで、マスク姿の男性と女性がペットボトルをもって汗を拭いているイラスト

新型コロナウイルス感染症対策が続く中で迎える今年の夏は、マスクの着用や運動不足に伴って、熱中症の危険性が例年以上に高まっています。
とくに、梅雨の合間に突然気温が上昇した日や蒸し暑い日などは、身体がまだ暑さに慣れていないため、熱中症になりやすくなっています。
熱中症で救急搬送される半数以上が65歳以上の高齢の方(昨年実績)ですので、自分自身だけでなく、周囲の高齢者の見守りも含めて今年の夏は例年以上に注意を払って熱中症予防に取り組みましょう。

熱中症の予防方法

  • 空調機や扇風機の積極的な利用
  • 小まめな水分補給
  • 十分な睡眠
  • マスク着用時は体に負荷がかかる作業や運動を避け、屋外では他人と2メートル以上の距離を確保できる場合はマスクを外しましょう。

記事の内容に関するお問い合わせ

保健センター:電話番号 04-7125‐1188
関宿保健センター:電話番号 04-7198‐5011

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