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衆議院議員総選挙の年代別の投票率の推移

ページ番号 1032722 更新日  令和3年9月29日 印刷

衆議院議員総選挙が近づいていますが、国政選挙の若年層全体の投票率は他の年代と比べ、低い水準にとどまっています。
若い方たちが次世代の担い手である意識を持って、全世代の人たちが住みやすい社会になるよう、今年中に予定されている衆議院議員総選挙は必ず投票へ行きましょう。

昭和42年の投票では20歳代が66.69パーセント、30歳代が77.88パーセント、40歳代が82.07パーセント、50歳代が82.68パーセント、60歳代が77.08パーセント、70歳以上が56.83パーセント。平成29年の選挙では、10歳代が40.49パーセント、20歳代が33.85パーセント、30歳代が44.75パーセント、40歳代が53.52パーセント、50歳代が63.32パーセント、60歳代が72.04パーセント、70歳以上が60.94パーセント

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