野田の歩みを紐解く1冊「野田市史研究」第36号を頒布
注:本市報html版は市報のだ令和8年6月1日号の掲載内容です。最新情報をご確認ください。
市史編さん事業の最新成果を、郷土研究誌「野田市史研究」第36号として頒布しています。
【内容】
[口絵]鈴木貫太郎記念館所蔵・鈴木タカ画 牡丹図(絹帯地)、巻頭雑感 新たな登録有形文化財(建造物)の登録に寄せて、『野田市史 資料編 古代・中世1』補遺5、鬼怒川筋荷物と木野崎河岸ー伊勢屋太郎兵衛家の活動を中心にー、東京電気鉄道・武総鉄道・北武電気鉄道・大東京鉄道による東京直結鉄道の計画と挫折 ほか
【体裁】
A5版、全164頁
【頒布価格・部数】
1冊480円(税込)・100部
【頒布場所】
市史編さん担当、各図書館、郷土博物館
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